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家庭用ナローバンドUVB光線治療器(UVB蛍光管1本搭載)

¥45,000 ¥39,800

特別価格:39800円(送料込み)
商品番号:NB001
適応疾患 :白斑、乾癬、アトピー性皮膚炎、円形脱毛症、掌蹠膿疱症など
搭載光源:皮膚科と同じ医療用ナローバンドUVB蛍光管 2本
光線波長域: 311±2nm (治療に有効かつ安全な狭い波長域)
照射装置製造社:KN社
搭載光源生産社 :Philips社
光源生産地:ヨーロッパ/ポーランド‎Poland)
輸入電圧:100V~120V,50/60HZ両対応
本体サイズ:32.2 × 5.2 × 3.4cm
重さ :2.5 kg
治療面積: 11.0cm X 3.0 cm
附属品 :遮光布(4枚)、保護メガネ、使用説明書、英語&日本語使用説明書
照射率(強度)
1cm距離での照射率:約10mW/cm2
3cm距離での照射率:約4.5mW/cm2

商品カテゴリー:

説明

コンパクト型ナローバンドUVB治療器

円形脱毛症でお悩みの方に櫛付きのターゲット型ナローバンドUVB光線治療器をお勧めします
円形脱毛症に有効

この櫛が付き、ターゲット型ナローバンドUVB照射装置は、疾患部位に照射する際に、健常部位への紫外線曝露量が少なく、色素沈着などのリスクが少なく治療出来ますので、部分的な照射(円形脱毛症の紫外線治療)には最適です。

円形脱毛症とは
コインのように円く脱毛する単発型が基本ですが、一ヵ所と限らず多発することもあります。ときに頭全体の毛が抜け、さらに全身の毛が抜けることもあります。頭全体のとき全頭型、全身のとき汎発型といいます。少ない型ですが、頭髪の生え際が帯状にぬけるとき蛇行型といいます。
円形脱毛症の脱毛部では、本当に毛が脱落して無くなっています。そこではどの毛穴でも毛包が縮んで休止期のようになっているのですが、その原因は成長期の毛包がリンパ球の攻撃を受けて壊されてしまうからです。どうして、自分のリンパ球が自分の毛包を攻撃してしまうのか、その理由は完全には分かっていませんが、患者さんの遺伝子を詳しく調べた結果、現在では毛包を標的にした自己免疫病だと考えられています。リンパ球の攻撃が抑えられれば元通りの毛が生えてきます。

光線療法は、紫外線の免疫抑制作用を利用して過剰反応を起こしてる皮膚症状の沈静化をさせる治療法で、これまでの光線療法よりさらに効果が高いと言われている、短い波長の紫外線を脱毛部に照射する、新しい光線療法です。

波長311nmナローバンドUVB紫外線を利用して過剰に反応している免疫を制御します。
アトピー体質で円形脱毛症を伴うかたには特に効果的です。
商品の発送:EMS国際スピード郵便

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