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家庭用ナローバンドUVB光線治療器(UVB蛍光管2本搭載)

¥65,000 ¥56,800

期間限定価格:56800円(通関税&送料込み)
2020年12月1日~2020年12月10日
商品番号:NB002
治療適応疾患 :白斑、乾癬、アトピー性皮膚炎、円形脱毛症、掌蹠膿疱症など
搭載光源:皮膚科と同様な医療用ナローバンドUVB蛍光管 2本
光線波長域: 311±2nm (治療に有効かつ安全な狭い波長域)
照射装置製造社:KN社
搭載光源生産社 :Philips社
光源生産地:ヨーロッパ/ポーランド‎Poland)
輸入電圧:100V~120V,50/60HZ両対応
本体サイズ: 22×16×39 cm
重さ :2.5 kg
治療面積: 14.5cm X 7.5 cm
附属品 :遮光布(4枚)、保護メガネ、使用説明書、英語&日本語使用説明書
照射率(強度)
肌と1.5cm距離での照射率(強度):約8.0mW/cm2
肌と3.0cm距離での照射率(強度):約5.5mW/cm2
肌と4.0cm距離での照射率(強度):約4.0mW/cm2

商品カテゴリー:

説明

家庭用ナローバンドUVB光線治療器から照射される波長は309-313nmの極めて狭い領域が中心です。
つまり、紫外線UVBの波長から有害領域をカットし、治療に有効な領域のみを抽出することで、有効かつ安全な治療ができるようになりました。



ナローバンドUVBの治療メカニズム
波長311nmのナローバンドUVB紫外線療法の作用機序として
①サイトカイン・ケモカインというからだの細胞から放出され病気を抑えたり、悪くしたりする物質への影響
②接着分子という細胞と細胞をつなぐ物質への影響
③アトピー性皮膚炎や乾癬の病因となる“問題のあるT細胞”のアポトーシス(細胞の自殺)誘導
④病状を抑える制御性T細胞の誘導などがあります。
このうち③のT細胞のアポトーシス(細胞の自殺)誘導が重要で、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬の原因となる真皮に浸潤した“問題のあるT細胞”を波長311nmのナローバンドUVB紫外線により自殺させて取り除き、病状を改善することができます。
また、④の病状を抑える制御性T細胞の誘導によって病状のよい状態を長続きさせることができると考えられています。
商品の発送:EMS国際スピード郵便

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